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当協会のロゴデザイン

 このロゴデザインは令和2年12月17日の理事会で正式決定されたものです。



 昭和62年度に決定した丸いシンボルマークsymbolmark1987をデザインし直し、新たにデザインした書体の現協会名称と組み合わせたものです。新ロゴデザインのデザイナーは、銀星舎の川村涼馬氏・川村映美氏(公益社団法人埼玉デザイン協議会 会員)です。



 なお、昭和62年度に決定したシンボルマークの緑の3本の線は、埼玉県を代表する河川、利根川、荒川、入間川を抽象化したもので、河川の浄化作用を象徴化し生活環境の保全と公衆衛生の向上を願ったものです。また、金色の3本の渦は埼玉県歌の中に見える、恵み、希望、柔和を象徴したもので、業界の発展と県民の繁栄が祈念されています。



 このホームページ画像は、県の木「けやき」に加え、シンボルマークのデザインの元になった利根川、荒川、入間川で構成しました。